FIFAワールドカップTM

1966 ウィリー(イングランド)

1970 ファニート(メキシコ)

1974 チップ/タップ(西ドイツ)

1978 ガウチート(アルゼンチン)

1982 ナランヒート(スペイン)

1986 ピケ(メキシコ)

1990 チャオ(イタリア)

1994 ストライカー(アメリカ)

1998 フティックス(フランス)

2002 ザ・スフェリックス アトー(黄)/キャズ(紫)/ニック(青)(韓国・日本)

2006 ゴレオ6世/ピレ(サッカーボール)(ドイツ)

2010 ザクミ(南アフリカ)

2014 フレコ(ブラジル)

2018 ザビワカ(ロシア)

2022 ライーブ(カタール)

2026 メイプル・ザ・ムース(カナダ)/ザユ・ザ・ジャガー(メキシコ)

  /クラッチ・ザ・ボールドイーグル(アメリカ)

■平均 【紅白】 W杯日本戦

1998 【57.2】 60.5 60.9 52.3

2002 【47.3】 51.4 66.1 45.5 48.5

2006 【39.8】 49.0 52.7 37.2

2010 【41.7】 45.2 43.0 40.9 57.7

2014 【42.2】 44.5 33.6 37.4

2018 【41.5】 45.8 30.9 44.2 30.8

2022 【35.3】 36.8 42.9 28.7 34.6

2026 【  】 27.1 33.2 35.0 15.9


■瞬間 【紅白】 W杯日本戦

1998 【64.9】 66.0 67.9 55.7

2002 【52.8】 65.4 81.9 59.6 62.4

2006 【48.8】 61.2 68.6 39.6

2010 【49.7】 49.1 55.4 46.2 64.9

2014 【47.5】 50.8 43.3 52.7

2018 【45.5】 55.4 37.1 54.0 42.6

2022 【39.5】 40.6 53.8 34.6 38.3

2026 【  】 34.9 37.0 37.8 19.7

■得点(出生地別)

大 阪 6・・・10本田圭佑 10本田圭佑 14本田圭佑 18本田圭佑 22前田大然

       26前田大然

兵 庫 5・・・10岡崎慎司 14岡崎慎司 18香川真司 22堂安 律 22堂安 律

鹿児島 4・・・02稲本潤一 02稲本潤一 10遠藤保仁 18大迫勇也

神奈川 3・・・06中村俊輔 22田中 碧 26伊東純也

茨 城 3・・・02鈴木隆行 26上田綺世 26上田綺世

滋 賀 2・・・18乾 貴士 18乾 貴士

千 葉 2・・・06玉田圭司 26中村敬斗

愛 媛 2・・・26鎌田大地 26鎌田大地

静 岡 1・・・98中山雅史

広 島 1・・・02森島寛晃

山 梨 1・・・02中田英寿

埼 玉 1・・・18原口元気

三 重 1・・・22浅野拓磨

岡 山 1・・・26佐野海舟

3勝8敗3分 NHK

2勝0敗2分 日テレ

2勝2敗1分 フジ

1勝3敗1分 テレ朝

0勝0敗1分 TBS


ちなみに、2014W杯ギリシャ戦は通学・通勤時間に放送

瞬間最高視聴率は関東地区が前半28分頃(午前7時29分)で43.3%、

関西地区が前半終了直前で42.9%を記録したため、

東京近辺のサラリーマンは通勤に1時間半近く掛かる人が多い、

土地が安い大阪近辺は20分短く、1時間ぐらい掛かる人が多いと考えられる


■アジアの戦績(~2026)

勝点 勝 敗 分 点差 得 失 

 34 8 23 10 -40 41 81 韓国

 32 8 13 *8 -*5 33 38 日本

 21 5 13 *6 -20 20 40 オーストラリア

 16 3 11 *7 -18 16 34 イラン

 16 4 14 *4 -34 15 49 サウジアラビア

 *4 1 *5 *1 -15 *6 21 北朝鮮

 *1 0 *2 *1 -*4 *2 *6 クウェート

 *1 0 *5 *1 -14 *3 17 カタール

 *0 0 *3 *0 -*5 *3 *8 ヨルダン

 *0 0 *1 *0 -*6 *0 *6 オランダ領東インド

 *0 0 *3 *0 -*9 *2 11 UAE

 *0 0 *3 *0 -*9 *2 11 ウズベキスタン

 *0 0 *3 *0 -*9 *0 *9 中国

 *0 0 *6 *0 -14 *2 16 イラク


W杯で最も印象に残る場面を一つ選べと言われたら「バッジョ駒野」

俺たちの夢を

俺たちの希望を

俺たちの誓いを

俺たちの誇りを

俺たちの19日間を

俺たちの熱い生き様を

俺たちのサムライブルーを

俺たちの成し遂げた奇跡を

俺たちのドーハからの6088日を・・・

駒野 お前は、なんてことしてくれたんだよ

「PKを決めても誰も覚えていないが、外したら誰もが覚えている」

ロベルト・バッジョ(イタリア)

バッジョ駒野に抜かれるまでTBS最高視聴率並びに民放ドラマ最高視聴率だった

水前寺清子主演「ありがとう」第2シリーズ第48話、明らかに人形赤ちゃんを使用

フジ、パラグアイ戦をとらなかったおかげで、20年越しの3連勝

①NHK(夜)3連勝(10カメルーン、18コロンビア、22ドイツ)

②テレ朝3連敗(10オランダ、14コロンビア、22コスタリカ)

③フジ3連勝(02ロシア、18ポーランド※、22スペイン) ※18はGL突破(試合は故意敗戦)


サッカー日本代表の“まさかの”決勝トーナメント(T)進出に、次のパラグアイ戦の放送権を放棄していたフジテレビは痛恨の表情を浮かべている。25日、定例会見を行った豊田皓社長(64)は「あの時(昨年12月の放送権抽選会)は賢明な選択だった」と、関係者の責任問題にもならないとした。一方、25日に1次リーグ日本-デンマーク戦を放送した日本テレビは、午前3時放送開始(試合開始は同3時半)ながら同時間帯の史上最高視聴率30・5%を記録し、お祭りムードに沸いている。

豊田社長は、日本-デンマーク戦の視聴率について「みんな見ていたんだなあと、数字を見てびっくりした」と話した。キックオフから2時間半前の深夜1時ごろに帰宅し「酔っていたので寝ましたが、家族がうるさくて起きてしまい、つい見てしまった」という。「サッカーというのは、全世界的に見たいソフトになったんだなと、あらためて感じた」としみじみと語った。昨年12月、民放各局によるW杯放送権抽選会が行われた際、同局は1次リーグの日本戦選択権を得たテレビ朝日、日本テレビに次いで3番くじを引いたが、決勝T1回戦を回避し、G組ブラジル-ポルトガル戦の放送権を選択した。当時は日本の1次リーグ突破は難しいとされていた背景があり、世界的なスター選手が対決する同カードを選んだ。豊田社長は「くじについては運命的なことだから仕方がない。あの時は裏番組などのタイムテーブルを見回してチョイスした結果なので…」。日本の決勝T進出については「私は行くと思っていた」と語りながらも、2月と5月の対韓国戦で2連敗したことに触れ「2回負けたのがすごいショックで。2回負けて、ちょっと危ないかなぁと思っていた」と揺れる気持ちを明かした。結果的に日本中が沸き上がり、50%以上の視聴率も望めるドル箱カードを逃したことになり、関係者の責任問題に発展するとのでは、という憶測も出始めている。だが、豊田社長は「あの時点では賢明な選択だった。誰も処分するとかは考えていない」とし「誰か(処分)してほしいですか?」と質問者に自虐的に突っ込んでいた。


2018W杯 ベルギー戦の記録

・日本は26分間、史上初の「8強」に到達した(48分1-0から、74分2-2まで)

・ヤン・フェルトンゲン(ベルギー)の1点目18.6メートル

  ・・・ヘディングによる得点のW杯史上最長距離

  (英サッカー関連統計会社のデータを引用)

・決勝トーナメントで途中出場選手2名が得点(ベルギー)・・・W杯史上初

・2点差がついた後、延長戦に入らず逆転勝利(ベルギー)・・・1966年以来52年ぶり

  ポルトガル 5-3 北朝鮮

・決勝トーナメントで2点差逆転勝利(ベルギー)・・・1970年以来48年ぶり

  西ドイツ 3-2 イングランド


杉本高文と橋下徹

■18ポーランド戦 明石家さんま師匠

負けてもエエから行って欲しかった。俺の生き様、明石家さんまの生き様としては。自分が監督なら「もう行け!」「もう1点取られてもエエから、ベスト16よりもサッカーを楽しめ」と指示しただろう。“最後はイエローカードの枚数によるフェアプレーポイントで順位が決まる”というルールに納得がいかない。試合の翌日でもいいから「得失点差が一緒なら、PK戦で決めてほしい」…また(日本が)それを狙いに行ってる。イエローカードの数で勝ってるっていうので、40分からボールを回して…ポーランド戦を観ていられずコロンビア対セネガル戦にチャンネルを替えた。将来は少年サッカーチームの監督をしたい―との夢を、本気で持っている。俺がもし監督ならベスト16に行ってない。自分が“人として、監督として愚か”だったと改めて気付かされた。予選通過よりも“サッカーをして欲しかった”。


■18ポーランド戦 橋下徹

ポーランド戦の最後のパス回しを批判するのは頭の悪い証拠。緻密な状況分析による最高の戦術。そして指揮官西野監督の勇気と胆力。あそこで勝負するのは太平洋戦争に突入した日本軍と同じ。


しかし、橋下氏のツイッター上には「わざわざ『頭の悪い』とか言いますよね。ポーランド戦を批判するのも支持するのもファン心理として自然ですよ」「「頭が悪い」というのは言い過ぎかと。人を馬鹿にする為にツイートしているように感じとても残念に思います。スポーツは皆が一喜一憂出来るものですし、色んな意見があっていいのではないでしょうか」「人の命を奪う戦争と人に希望と勇気を与えるスポーツを一緒にしてはいけないと僕は思います。こんな話しは居酒屋でやって下さい。日本を応援している気持ちだけは伝わりました」「太平洋戦争に例えるあなたの方が頭悪い。今まで政治についてツイートしててまさか太平洋戦争に例えるなんて」といった批判の声が多く寄せられてしまった。「頭の悪い」という言葉を使ったり、サッカーを太平洋戦争に例えてしまったことによって、伝えたいことがうまく伝わらず批判の声があがってしまったのはとても残念である。


■22ドイツ戦 明石家さんま師匠

勝った瞬間、喜べないというか…我々世代って、ドイツに勝てるなんて夢にも思わなかった。どこか勝っちゃいけないていう感じも残っている。サッカーを長く愛してきていると、謙虚さも感じている。ドイツの選手を尊敬してサッカーを始めている。かつてドイツ車のメルセデス・ベンツ Gクラスに乗り、ナンバーも西ドイツを代表するストライカー ゲルト・ミュラー氏の「13」を付けていた。勝った瞬間、喜べないというか…久保がどうしたんだと思うくらい調子悪かったから、俺は堂安あるなとわかった。でも、堂安があってもあかんやろ。ドイツには勝てないと思っていたら…その堂安が決めよったからなあ。そのゴールが、ミュラーがよく決めていたような、こぼれ球をひらう、そのゴールっぽいのを堂安がやってくれたから、嬉しい。即ラインを送ったんですよ“やってくれたな”って。


■22スペイン戦 明石家さんま師匠

ずーっと予選も出れない、やっと出たら予選リーグ敗退という歴史を見てきてると、まさかの1位通過。ここのスタッフは最低謝らなあかんぐらい。おまえら『(日本は)絶対あかん』言うてたよね? でも、言ってるのが正解やと思う。昨日(スペイン戦)なんて1点とられてたら予選リーグ敗退やからね。それが一応、ドイツとスペインに勝って、みんな『ドイツとスペインに勝ったんですよ』って大きな声張り上げて言ってますけど、コスタリカには負けてるんですよ。それをお忘れなくというところ。予選リーグでのベストワンゲームはドイツ―スペインなんです、俺の中では。ナンバーワン試合をやってくれたドイツが予選落ち。これで2大会連続予選落ちや。俺らの時代では考えられない…少年時代からドイツファンで、今大会もドイツのユニホームを着て日本・スペイン戦を見た。両チームが好きな時は、同じメーカーのユニホームを真ん中で切ってミシンかける(=縫い合わせる)…スペインはこのままのスコアでいくと上にあがれるというのがあったんで、そこまで波状攻撃はかけてこなかったのも、日本はちょっとラッキー。それがコスタリカに7点取ってる余裕やね。途中経過で(ドイツ―コスタリカ戦が)4―2というのがあったと思う。『うちはイケる』っていうので、スペインは無理しないでいったと思います。


VAR時代だからこそ生まれた神の足

VAR時代なら生まれなかった神の手

■2022W杯 主な記録

・700回以上のパスを試みて敗戦・・・W杯史上2度

  22ドイツ(対日本)、22スペイン(対日本)

・勝利チームのボール支配率17.7%・・・W杯史上最低

  22日本(対スペイン)

・「前半リードされた展開からの逆転勝利」1大会2度・・・W杯史上3例目

  38ブラジル、70西ドイツ、22日本

・同時視聴数 約2343万(日本×クロアチア 終了直後26:46)・・・ABEMA史上最高


■棚ぼたのTBSをはじめ、4大民放が揃って時間帯最高記録を樹立

5時台    40.9 日テレ 平22 W杯サッカー 日本×デンマーク

6時台    37.4 テレ朝 平26 W杯サッカー 日本×コロンビア

7時台    59.0 NHK 昭40 ついに帰らなかった吉展ちゃん

8時台    62.9 NHK 昭58 おしん

9~12時台  53.1 NHK 昭47 札幌五輪(バイアスロン・スキー)

13~15時台 50.8 NHK 昭47 ニュース(連合赤軍・浅間山荘事件)

16~17時台 52.2 NHK 昭56 大相撲(千代の富士 初優勝)

18時台   50.8 NHK 昭47 ニュース(連合赤軍・浅間山荘事件)

19~20時台 80.3 NHK 昭39 東京五輪(バレーボール女子)

21~23時台 81.4 NHK 昭38 第14回NHK紅白歌合戦

24~25時台 57.7 TBS 平22 W杯サッカー 日本×パラグアイ / JNNニュース

26時台   34.6 フジ 令4 W杯サッカー 日本×クロアチア

27~28時台 36.4 NHK 平30 W杯サッカー 日本×ベルギー


■時代別各局最高値

電通

NHK 72.8 大相撲 13日目(1956)

NTV 96.1 世界フライ級選手権戦 パスカル・ペレス×白井義男

KRT 74.2 スーパーマン

NET 44.3 ララミー牧場


VR昭和

NHK 81.4 第14回NHK紅白歌合戦

NTV 64.0 WWA世界選手権試合無制限1本勝負 ザ・デストロイヤー×力道山

TBS 56.3 ありがとう(第2シリーズ)

CX* 63.7 世界バンタム級タイトルマッチ ファイティング原田×エデル・ジョフレ

NET 45.3 '74輝け!!日本歌謡大賞

12ch 34.9 世界フェザー級タイトルマッチ 西城正三×フランキー・クロフォード


VR平成

NHK 65.6 2002FIFAワールドカップTM 決勝 ドイツ×ブラジル

NTV 48.3 2002FIFAワールドカップTM 準決勝 ドイツ×韓国

EX* 52.7 サッカー 2006FIFAワールドカップ 日本×クロアチア

TBS 57.3 2010FIFAワールドカップTM 日本×パラグアイ

TX* 48.1 ワールドカップサッカーアジア地区最終予選 日本×イラク

CX* 66.1 2002FIFAワールドカップTM グループリーグ 日本×ロシア


VR令和

NHK 56.4 東京2020オリンピック 開会式

NTV 39.2 ラグビーワールドカップ2019日本大会 日本×スコットランド

EX* 48.0 2023 ワールド・ベースボール・クラシック 日本×イタリア

TBS 44.4 WBC2023 第2戦 日本×韓国

CX* 34.6 2022FIFAワールドカップ ベスト16 日本×クロアチア


参考:VR関西

NHK 81.5 第14回NHK紅白歌合戦

MBS 53.5 2010FIFAワールドカップTM 日本×パラグアイ

ABC 56.2 てなもんや三度笠

KTV 58.1 2002FIFAワールドカップTM グループリーグ 日本×ロシア

YTV 54.2 三菱ダイヤモンド・アワー プロレスリング中継

TVO 32.6 ワールドカップサッカーアジア地区最終予選 日本×イラク


■この世界記録は現在も更新中

現在開催中の2018FIFAワールドカップ ロシアでいい意味で我々の期待を裏切ってくれている日本代表。そんな日本代表は、22回に渡るW杯の歴史において世界一の記録を保持している。FIFA公式によると、その世界記録とは、“レッドカードを提示されていない連続試合数”である。実に日本は19試合連続でレッドカードを受けていないのである。これまでの1位は18試合連続のコロンビア代表であったが、奇しくもこの記録は両者の直接対決で破られることとなる。ロシアW杯グループH初戦でコロンビアと対戦した日本は、前半3分に相手MFカルロス・サンチェスのハンドによる一発退場の判定を得ている。結果的に、この数的有利を活かし2-1で大金星をあげるのであるが、同時にこの試合でレッドカードを受けないフェアプレーの面で世界記録に並んだのである。そして、続くセネガル戦(2-2)でこの記録を更新し、単独で世界トップの座を掴んでいる。


■日本戦1点差以内の勝利か引分なら3位以上になるジンクス

1998 日本 0-1 クロアチア(3位)

2002 日本 0-1 トルコ(3位)

2010 日本 0-1 オランダ(準優勝)

2018 日本 2-3 ベルギー(3位)

2022 日本 1-1 クロアチア(3位)


■決勝T1回戦で日本に勝利したチームに勝利したチームが優勝するジンクス

2002 決勝T1回戦で日本に勝利したトルコ、準決勝で優勝国ブラジルに敗退

2010 決勝T1回戦で日本に勝利したパラグアイ、準々決勝で優勝国スペインに敗退

2018 決勝T1回戦で日本に勝利したベルギー、準決勝で優勝国フランスに敗退

2022 決勝T1回戦で日本に勝利したクロアチア、準決勝で優勝国アルゼンチンに敗退

2026 決勝T1回戦で日本に勝利したブラジル、決勝T2回戦でノルウェーに敗退


■W杯流行語

1998 外れるのはカズ、三浦カズ

2002 大五郎カット 中津江村 フーリガン ベッカム様

2006 QBK(急にボールが来たので)

2010 岡ちゃん、ごめんね シャビは、したたか ブブゼラ 本田△(さんかっけー)

2014 リトル本田

2018 大迫半端ないって! きよきよしい ロストフの悲劇

2022 ブラボー! 三笘の1ミリ

2026 イケイケドンドン 本田語録

番組表に歴代NHK主題歌

1998 フランス 「TOGETHER NOW」

JEAN MICHEL JARRE & TETSUYA “TK” KOMURO

2002 韓国・日本 「Mugen」ポルノグラフィティ

2006 ドイツ 「チャンピオーネ」ORANGE RANGE

2010 南アフリカ 「タマシイレボリューション」superfly

2014 ブラジル 「NIPPON」椎名林檎

2018 ロシア 「VOLT-AGE」Suchmos

2022 カタール 「Stardom」King Gnu

2026 カナダ・メキシコ・アメリカ 「烏」米津玄師